大型モニターを見ながら5人でアプリ開発を学ぶ研修風景のイメージ

群馬県のAIアプリ開発・開発内製化支援

欲しかった仕組みを、現場を知るあなたの手で。

業務を一番よく知る社員が、AIとアプリをつくる。
最初の試作から、現場で使い続けるための運用まで。
JIKABI AIが、実務に沿って伴走します。

対象経営者・管理職・現場リーダー
AI初心者歓迎3か月で基礎から実践へ
日々の疑問も相談全プランにチャット支援
企業の利用環境に合わせてGoogle・Azure環境
アイデアを、仕事の変化へ

やりたいことは、もうある。
あとは、形にする方法を。

顧客への連絡をもっと丁寧に。毎日の報告をもっと簡単に。
現場を知るあなたのアイデアを、AIと一緒に動く仕組みに変えていきます。

営業・顧客フォロー

次の連絡を、忘れない。

顧客の履歴フォロー候補・下書き

顧客履歴と連絡時期を整理し、一人ひとりに合うメールの下書きを用意。

顧客フォローの支援例
会議・チームの連絡

会議が終わったら、次の仕事へ。

会議の議事録要約・タスク・連絡

議事録を要約し、決定事項やタスクを、決めたチャットへ自動で連絡。

会議後の自動化を読む
建設・現場の報告

現場で撮って、その場で報告。

写真・現場メモ報告・情報共有

スマホの写真と短いメモを、現場ごとの記録や報告につなげる。

現場報告の開発イメージ

活用のイメージです。実際の支援内容・実現条件は各ページでご案内します。

ほかの業務・アプリ例も見る
JIKABI AIが、大切にしていること

アプリが「できた」。
本当に大切なのは、その先です。

誰に使ってもらうのか。情報をどう守るのか。不具合が起きたら、どう直すのか。

つくり方だけでなく、会社で使い続けるための考え方と手順まで。開発を丸ごと預けるのではなく、自社に改善する力を残す伴走支援です。

支援の考え方・進め方を詳しく
  1. 1

    つくる

    AIに業務の背景を伝え、小さく試作。

    仕様・画面・動くアプリ
  2. 2

    確かめる

    テスト、認証・権限、公開先を確認。

    品質・セキュリティ・公開設定
  3. 3

    育てる

    運用手順を残し、修正と改善を重ねる。

    マニュアル・保守・引き継ぎ
会社で使うなら、安全の設計も一緒に。セキュリティへの考え方
実際の支援から

「自分たちでできる」が、
少しずつ、現場に増えています。

人材業界 / AI開発研修

求人の取得・管理・更新を、
非エンジニアの社員がアプリに。

AI開発研修を通じて、求人情報の取得・管理・更新をAIで処理するアプリを社員自身が構築。これまで人が時間をかけていた作業の大幅な短縮につながりました。

この支援事例を読む
求人管理のAIアプリ開発支援内容の概念図
これまで

取得・転記・更新に、人の手と時間が必要

AIアプリ開発による変化
  1. 求人情報を取得
  2. AIで処理
  3. 管理・更新
社員自身が、業務を自動化する仕組みを構築

経営者自身によるサイト構築や、業界別の取り組みも。

支援事例をもっと見る
次は、あなたのアイデアで

まずは体験する。
自社の業務で深める。

今の段階に合わせて、始め方を選べます。

社員と一緒に、自社の業務で学びたい企業へ

AIアプリ開発
1DAY集中研修

AIの可能性を感じている経営者・現場リーダーへ。開発経験がなくても、アイデアを試作し、公開・テスト・運用の要点に触れる1日です。

企業向け1DAY研修の詳細・相談1名30,000円(税込)・5名から、1日150,000円(税込)から。企業ごとに日程・内容を調整します。
自社の現場で使える仕組みを育てたい方へ

3か月からの
AI開発・内製化の伴走支援

自社の業務を題材に、社員が学び、試し、改善する。研修とチャット支援を通じて、試作から実用化に必要な確認まで進めます。

  • 自社の業務・利用環境に合わせた進め方
  • 開発だけでなく、テスト・運用も視野に
  • 次の改善に使える知識を社内に残す
伴走支援の内容・料金を見る研修カリキュラムを詳しく見る

社員みんなで学びたい、団体で開催したい方へ。

企業向け研修開催案内・セミナー実績
サイト内のご案内

必要な情報は
こちらからどうぞ。

気になる項目を開くと、詳しいページへ進めます。

サービス・料金を知る3ページ
研修・セミナーに参加する4ページ
実際の支援事例を見る6ページ
業務からアプリのアイデアを探す17ページ
資料・教材を探す6ページ
AI活用コラムを読む57ページ

導入、ツール選び、業種別の活用、群馬の情報。記事は順次追加します。

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JIKABI AIを知る・問い合わせる4ページ
次の一歩を、一緒に。

その「できたらいいな」を、
自社で育てる仕組みに。

まだ構想段階でも大丈夫です。
まずは資料で知ることから。具体的な業務のご相談も、お待ちしています。